未来の自分への手紙は逆エンディングノート

エンディングノートってどうしても、過去からスタートします。
実際、そういうものであるから仕方ないのですが、当社が推奨するQoD(Quality of Death)をよくする「死に方改革®」的に考えて、未来を見つめてみませんか?

未来の自分がどうありたいか、そして自分だけではなく、家族への思いを未来に語ってみませんか?

自由丁のご紹介

蔵前駅から徒歩数分のところにちょっとした古民家的な建物(実際は古民家ではないけど)の1階にコワーキングスペースみたいなところとしても活用できて、且つ本を読んだりすることが可能で、そこで未来の自分宛てに手紙を書く。

手紙は1年後に届きます。
一種のタイムカプセルみたいなもんかな。

自由丁は台東区蔵前4-11-2

これは何を意味しているのかというと、逆バージョンのエンディングノートとも言えるでしょう。
終活のためにも利用できるし、ちょっと自分時間を作って考えてみるのもいいですよ。
葬儀屋さんとコラボしてみてはと前日提案してみました。

確かに密になるのはよくないけど、葬儀社がイベントとして、自由丁さんで何名か集めてイベントを開くのも悪くないかなって。
または、考えごとがある人が自由丁さんへ訪れて、頭の中をスッキリさせるのもいいかなと。

住所は台東区蔵前4-11-2 です。

About jfuneral

有限会社ワイ・イー・ワイ代表取締役、個性心理學研究所GENESIS支局長、Chigasaki Love主催、Blackberry愛好家、yeyshonan.com
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