Hotel for the dead

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Have you ever heard of “Corpse Hotel” in Japan?
遺体ホテルというのを聞いたことがありますか?

It’s not so odd and rare in Japan. It’s been around for many years.
日本ではそれほどおかしくも珍しくもありません。実は昔から存在していました。

These are places where undertakers bring bodies for night or so, or even weeks, sometimes months for storage of bodies that haven’t received a permission of cremation under many different reasons.
遺体安置所には様々な理由で火葬できないご遺体を預かる場所で、一泊二日もあれば何週間、いや何ヶ月という場合もあります。

In other than Japan, “corpse hotel” seems odd but it’s the waiting line for cremation!
日本以外では「遺体ホテル」は珍しいみたいですが、実際は火葬の順番を待つ場所なだけです。

葬儀屋さんのSDGs

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そもそもSDGsってナニ?

驚いたことにSDGsってあれだけ騒がれていても知らない人が大半だった。
それはテレビでもネットでもあまり見ないからか?
TwitterでもFacebookでもあまり見かけない用語なのでそれほど一般的に普及していない。
では会社などでは?
中小零細企業が多い日本では本当に聞かない言葉である。

朝日新聞社が2019年8月に東京都と神奈川県住まいの3000人にネットで聞き込み調査をしたら、認知率が27%だったらしい

どうやらあまり学校でも教えてないらしい。
SDGsどころかミレニアム開発目標ですらないだろう(笑)
しかし、最も低かった年齢層は60歳以上の高齢者らしい。

先月末に名古屋へ親しい友人の誕生日会にて訪れた。
そこには前神奈川県知事、現参議院議員の松沢成文さんや名古屋市の河村市長などもお祝いに出席されていた。実は私はその二人の間の席だったので驚いた。
そのパーティで挨拶をしていた人、一人にSDGsのバッジを着けられていた方がおり、「このバッジなんだかご存じですか?」と聞かれたので「SDGsのですね!」と答えましたら「よくご存じですね」と。

私はそれまで当たり前だと思っていたことで驚いたのは、名古屋では認知率が15〜6%だということでした。いや、それは本当に驚きました。

実は「葬儀社のSDGs」についてはすでに1年前にメモを取りながら私の中で温存しておいた。
このSDGsの課題が上がらなければ当分日の目を見ることがなかっただろうかと。
その状態だったので書かずにいられなくなった。

国連が2015年に定めたSDGsは17のゴール、169項目の目標(ターゲット)がある。
これが今までのミレニアム開発目標からバトンタッチした内容である。
詳しくは Wiki を見ていただければいいです。ここでは割合いたします。

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終活とはなんぞや?

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終活の就活?
いや、それ本末転倒でしょ?って思われるけど、実際そうでもないんです。
とくに終活カウンセラー協会から資格を得た(民間資格ですよ)人たちは自分たちが学んだことを実践したいと思われるわけです。

実際、すべての資格はそうです。
そでなければ取得した意味がないわけです。
英検なんかは最前線。

さて、今回は終活のお話しです。

終活は葬儀屋さんに行けばいいの?
それとも仏壇屋さん、どこ?
突然「終活だ〜!」と言われてもどこからスタートして良いのかわかりませんよね。

突然、エンディングノートセミナーへ行ってもわからないことだらけ。
どんなエンディングノートがあって、どうやって書いていいのかも。

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