組み立て式の簡易納骨堂

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私の知り合いの山梨県甲府市の石屋さんである、石の声さんが大人が二人いれば容易に組み立てできるお墓を提供するようになりました。

今日、理事会でパンフを頂きましたのでご紹介いたします。

石の声 納骨堂(PDFです)

要するに核家族化で人手がいなくなり、しかしお墓を建てたい人は少なくない。
そんな需要に答えたのがこの小さな祠(ほこら)とも言える納骨堂です。

石の声さんは実は墓石にQRコードを掘って有名にもなりました。
私は日本外国特派員協会にも所属しており、そこの月会誌にも紹介されたことがあります。

今後はこのようなお墓が増えてくるだろうと考えられます。
今日も、葬儀の文化は過去と未来はどうでもいいんだ。
実際「今」がどうなっているか知りたい人たちが大勢いると。
その中で我々はどのように情報提供できるかが課題だと。

今までのお墓の費用をぐ〜んと減らすことが出来る提案です。

見積もり作成端末

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皆さん、保険の外交員の方々がよく持ち歩いている端末を見たことがあるだろうか?
当時はタッチペンが利用できるWindows端末だったけど、今ではiPadが主流だ。

さて、見積書の作成には必ず用紙にプリントアウトする必要がある。
契約書になったら課税文書になり収入印紙も張る作業になる。
見積書の時点では必ず必要ないはず。
こちらをご覧になってください。
https://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7100.htm

そして、メールやファクスで送る場合は「文書」ではなくなるので必要なくなる。
https://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7140.htm
https://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7141.htm

取り敢えず、葬儀屋さんも格好つけて端末を持ち歩きたいよね。
うん、私も同様だ。
今ではiPadやAndroid端末を持ち歩くこと以外にWin Surface Proでも出来る。

今、ビッグサイトで開催されている日経メッセでリーテイルテックExpoでよく出会う業者さんがいたのでちょっと話しをしました。

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