日: 2017/04/14

葬儀中の空き巣対策

投稿日:

またですね

火事場泥棒や葬式泥棒は後を絶えません。

当社の葬儀ビジネス専門サイトに4/9に記載したところ、早速一昨日の12日にのあったようです。

戸締まりだけでは防犯にはなりません。
今回は張り込み中の捜査員がいたから御用になったようなものですが、不届き者は多いです。

葬儀社さまには、当社にて簡単にお客様のご自宅を守る仕組みをご提案できますのでお気軽にご相談ください。

空き巣の記事に関して詳しくはこちらをご参照ください。

https://jfuneral.com 

 

訃報案内を見て空き巣に

投稿日:

4月9日に書いたばかりなのに・・・

スポニチ にて4/12に空き巣に入ろうとした不届き者が張り込んでいた警察官に逮捕!

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空き巣に入るきっかけは新聞などの「訃報案内」。
つまり、これが情報の漏出なんです。
著名人などの場合、こちらから訃報広告を出して欲しいと言わなくても、誰々が亡くなり、どこで葬儀を行いますなどの情報が書かれます。
これが良し悪しでもあり、最近では見かけなくなりましたが、一昔前だと、お通夜をご自宅で営む場合、自宅の住所まで記載されていたこともあったかと思います。地方だと、必ずその町内などでお亡くなりになった方の死亡広告を出す風習もあったりします。

皆さま、ご自宅はテレビを点けっぱなしにしてお出かけください。
本当は犬などのペットがいるといいのですが。