あなたしか出来ない葬儀

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あなたの会社の強みはナンですか?

経営者さん、すぐ言えますか?

全国で葬儀屋さんの数は5000社以上で7000社くらい、もしくは9000社くらいあるかも。

年間140万人の死亡者数を単純計算で7000社として割ったら、1社が200件しかやっていないことになります。
しかし、1万〜1.5万くらいの施行数を執り行っている会社もあります。
はい、1社で1%弱のシェアを持っています。
そういう会社が数社あります。
するとパイがどんどん小さくなります。

そのような会社は質より量で勝負するような状態でしょう!と言わんばかり。

2022年7月15日 あなたの会社の強み、すぐ言えますか?

つまり、あなたの会社は他の葬儀社とどう違うのか?
それを間髪入れずに言えますか?
ビジョンありますか?


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葬送ビジネスの最前線は・・・

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営業は死んだ

あなたの営業方法はそのままでいいの?

コロナで動けなくなった葬送ビジネスのイベント、今度どうやって突破口を開くのか。

2022年7月14 どうしたらいい、葬儀屋さん?

営業は死んだ、そんな時代はどうしたらいいの?

日本の葬送ビジネスはある意味、会員制(互助会含む)または突然(ネットから)の集客になってしまった。

口コミはあるが、やはりそこに斎場があると知られていないことも多い。

多くの人は「斎場」=「火葬場」とも思っている(そんなレベルだよ)
だって東京都は斎場(東京博善が6割牛耳っている)と火葬場が隣接しているし、戸田や臨海、瑞穂も同様だからだ。

大切なことは「マーケティング」と「セールス」を分ける必要がある


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