月別: 7月 2018

個性心理學3支局による人の扱い方セミナー

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暑い中、五反田にて約140名の方々が3支局長のお話を伺いに全国から訪れました。

私はオブザーバーとしての参加でした。

懇親会にてご一緒された方々、日ごろこんなことで悩んでいらっしゃるのかとか伺うことが出来ました。
個性心理學の支局長たちは他の支局のアドバイザーや講師の方々でも快くお話を聞いてもらえますので、話しやすい人にご相談してみては?

個性心理學(動物占い)3段活用 「知って→使って→結果を出す★魔法のトリセツ一挙公開」

次回もあるそうなのんでぜひご期待をとのことです。

国内の木材を使った東京の棺メーカー、染木商店

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日本の棺には寝棺と座棺がありました。
寝棺はご遺体を寝かせて納めるもので、座棺は座らせて(ご遺体を死後硬直する前に体育座りさせて結く)納めて埋めるものです。
座棺は昭和のはじめころまで使われていた記録があります。
ウィスキーの樽みたいなものを想像して欲しい。
しかし、地域によっては昭和の40年の半ばまで使われていた場所すらあります。
何故、私がそれを言えるかと言うと、昔、実家のスタッフがあるお客のところへ納棺しに行ったら、ご年配の方がご遺体をぐるぐる巻きにして結いてしまい(もちろんすでに死後硬直)解くのに大変苦労したからです。さらにそこはまだ土葬していたので!

そんな中、昨夜(2018/07/19)の日本葬送文化学会定例会にて当会員でもある染木商店さんが国産の木材を使った棺に関して棺桶職人としてのお話をしてくださいました。

染木商店さんは現在三代目で祖父の時代から行っているとのことです。
創業は大正10年(1921年)にてご尊父様が独立されて今の会社があるとのことです。
私の実家同様に法人化は昭和の40年台になってからです。

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