Podcast jFuneral Season 3 Episode 15 会社の存在意義を再び考える(アイデアを形にする)

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本日のポッドキャストも音声合成にてお届けいたします。

この二日間、ポッドキャストの配信をお休みしておりました。
私が所属する日本外国特派員協会、通称「外国人記者クラブ」でIT委員会のイベントがあり、私が裏方で運営をしておりました。

イベントを開催するにも、やはりマーケティングはとても大切です。

本来なら仕込みに少なくとも、6週間は欲しいところでしたが、10日弱で立ち上げました。

「アイデアを形にする」シリーズ

今日のお話は「会社の存在意義を再び考える」です。

企業が存在し続けるには「価値」を生み続ける必要がある。
その条件とはなにかを考えると、やはりマーケティングというところに落ち着く。
しかし、マーケティングって何かを改めて考え直す必要がある。

私のこのポッドキャストでもいく度も「価値」と「意義」の話をしています。

価値というのは、それぞれ違う。
十人十色というのはそこにある。
しかし、意義は一つしかない。

つまり、何故と何と誰のために?

今はかつてないほど、企業が消費者だけではなく株主から、
さらに社会から存在意義が問われる時代になっている。

これはかつて、堀江貴文さん(通称「ホリエモン」)が村上ファンドと小さい親会社を買収して大きな子会社の経営をしようというところに目をつけた時代から始まっているのだろうと。

そして、含み資産にも目を向けた。

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